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カテゴリー「映画・テレビ」の記事

2011年8月 3日 (水)

辛抱治郎と韓国の蜜月関係

辛坊治郎氏が鬱陵島視察目的の自民3議員に対して暴言 

http://www.youtube.com/watch?v=82zOItXlyOA

テレビで活躍 辛坊治郎氏 講演会開催のご案内

http://www.mindan-osaka.org/kccbbs/kannews_viewbody.php?number=289

「パチンコ屋の倒産を応援するブログ」さんは、あいかわらず鋭いなあ・・・

http://ttensan.exblog.jp/14261341/

辛抱家のルーツは、いったいどこなのだろう???

なお、故・中川昭一氏に対する辛坊治郎の大暴言を保存しているサイトがあった↓

http://salvatore.sblo.jp/article/32696462.html

2011年3月29日 (火)

もっともわかりやすかった原発の解説

【三井田孝欧】本当は何が起こったのか?福島原発[桜H23/3/28]

http://www.youtube.com/watch?v=OLGjdnbAjGI&feature=channel_video_title

 法学部卒の弁護士でもある枝野幸男官房長官は、物理学の基礎知識がなさすぎる。

 最低でも高校レベルの物理をしっかりおさえていなくては、原子力工学の話を聴いても理解するのは難しいだろう。

 自分でもよくわかっていない事柄を他人に説明するのであるから、誰にも理解できない。

 原子炉の細かいことは、専門家に任せるしかないだろう。

 政治家ならば、今後の復興についてどういう青写真があるのか、被災者の暮らしをどうするのか、失業対策をどうするのか、電力供給をどうするか、石油や食料の備蓄をどうするかなど、優先的にやらなくてはならない問題が山積している。

 テレビに出ることだけが、官房長官の仕事ではないだろう。

 

2011年3月20日 (日)

蓮舫の大罪

3分13秒~

http://www.youtube.com/user/SakuraSoTV?gl=JP&hl=ja#p/u/3/mI_4OqRfafc

その根底にある思想は、「人命軽視」と断定してよいだろう。

また、鳩山政権下での事業仕けで、「蓮舫の上司は枝野幸男」であったことを銘記する必要がある。

2011年3月13日 (日)

大震災をバラエティー感覚で報道する人間のクズ 

http://www.youtube.com/watch?v=Dbe-j8ZbwEc

 0:08~ ふっざけんなよぉ また原発の話なんだろ どうせ~
0:14~ だからここからあげられる情報はないんだってばもぅ

0:39~ あっ、笑えてきた(女)

2010年12月13日 (月)

アニメ たまごっち!

 作風はほのぼのしている。

 フェミニズムとは無縁であるので、プリキュアよりはマシである。

 また、言葉遣いも、クレヨンしんちゃんに比べれば、はるかにマトモである。

 とはいえ、子供への教訓になるようなエピソードは皆無である。

 ただ、遊んでいるだけであり、内容はあまりにもバカバカしい。

 毒にも薬にもならない。

 単なる、関連商品のプロモーション番組である。

2010年12月12日 (日)

フェミニズムアニメ 今日のプリキュア

 今日の出てきた女の子は、両親が駆け落ちしたようである。そして、子供が出来た。さらに、二番目の子供が生まれたことを契機に、お互いの親からやっと結婚を認められて、晴れて結婚式をした・・・

→子供向けのアニメで、わざわざ複雑な家庭環境を設定してあるところが、非常に底意地が悪い。

 こういのを、一般的に「どれあい夫婦」と呼ぶことを、子どもに教えるべきであろう。

 

 今日の悪役は、語尾が「~ぜよ。」と不自然な土佐弁である。風貌も、明らかに坂本竜馬が意識されている。

→男性的なものを、野蛮な悪として女の子たちに刷り込みたい意図がミエミエであった。

 あまりにも露骨な印象操作が盛り込まれていた。

 もともと、女の子が武力で闘うアニメである。出てくる女は、ファッションにしか興味がない。しとやかさ、夫や家族に尽くすといった、女性の美徳は、塵ほども感じさせない。

 製作者たちは、野蛮で下品で頭の悪い女を量産したいのであろう。

2010年12月 8日 (水)

歌舞伎役者の暴行事件報道は、なにを隠蔽するのが目的か?

河野太郎らが主導した、国籍法改正が強行採決されたときには、スマップのメンバーが泥酔して全裸になっていた事件ばかりが報道されていた。

昨年の衆議院選挙では、ノリピー騒動。

今年の口蹄疫では、押尾学の裁判ばかりであった。

今年の参議院選挙前は、相撲賭博の話ばかり。

つまり、どうでもよい芸能ニュースがしつこく報道されているときには、ほかに報道したくない重大事が起きているのである。

いまの、チンピラ歌舞伎役者モドキの報道は、あまりにも執拗である。そもそも、わざわざ東京に出てきて歌舞伎を見に行く奴なんて、いったいどれだけいるのか。

民主党を擁護する左翼マスコミは、なにを隠蔽したいのか?

尖閣問題をこのまま風化させたいのか?

国内ですら意見がまとまらないTPP?

支持率の直滑降的下落?

ほかにも、前首相の脱税疑惑やら、最大派閥オーナーの強制起訴やら、いくらでもありそうである。

 とにかく、下らない芸能ニュースが繰り返し流されるときは、まずは裏になにかあると勘繰るようにしよう。

2010年12月 7日 (火)

日本人の宗教観を破壊する目的か?

http://www.youtube.com/watch?v=plkH6q-vsPg

 プロの声楽家だから、たしかに歌は巧い。そのへんのアイドル・ユニットとは大違い。詩も美しい。

 とはいえ、紅白歌合戦に二年連続で同じ曲で出場するとは異例である。オリコンチャート一位にもなった。マスコミが繰り返し取り上げるからこそ、売れたのであろう。

 墓参りをしても、そこに私はいないというのだから、これは平均的な日本人の宗教観ではない。人が死んだら風になる?なんて、どこの部族の宗教観なのだろうか。

 そもそも、墓参りとは、自分が知っている先祖のためだけではない。記憶にない過去から連綿と続く、ご先祖様全てに対して、慰霊と感謝をするものであろう。

 左翼マスコミが、この曲をしつこく取り上げるのには、日本人の宗教観を棄損し、墓参りという風習を潰すためにあるのではないか???

 つい口ずさむような親しみやすい歌詞であるだけに、日本人の宗教観に、悪しきマインドコントロールをしてしまう可能性がある。

 日本の名曲とか言って、歌い継がれたりしそうである。杞憂であってほしいが、私が恐れるのは、音楽の教科書にも採択されてしまうかもしれないことだ。

 松任谷由美「春よ、来い」が、音楽教科書に採択されてしまったり、卒業式で歌われるような狂った時代であるから、この曲も十分にありうるだろう。

 もちろん、日本人の勤勉性を破壊し、個性教育を礼賛し、じつは同性愛を肯定する意図も含む「世界に一つだけの花」(作者は有名な同性愛者)も、左翼マスコミや広告産業によって、仕組まれた大ヒット曲であった。

 

2010年12月 6日 (月)

人生を棒に振りたくなければ、同棲讃歌にご注意あれ

同棲をしても、結婚に至らなければ、女は大損する。

なにしろ、婚期を逃しやすい。

そのうえ、同棲したことがあるような女を、マトモな男は結婚相手には選びたがらない。

ゆえに、そういう女たちは、別な相手と結婚できたとしても、その条件は格段に落ちてしまう可能性が高い。そんな過去は、興信所でも使えばすぐにバレてしまう。

このような歌が大ヒットすれば、孤独と老いの不幸に自ら落ち込んでいく、計算ができない頭の悪い女たちを量産してしまう。

まずは、なんといってもこれか。

http://www.youtube.com/watch?v=vKaUVlg6z3c (1973年)→これがいまでも歌い継がれているのには、なにか意図的なものを感じる。

ほかにも、代表的なものを挙げてみよう。

http://www.youtube.com/watch?v=fDlxIUoL0pI (1976年)

http://www.youtube.com/watch?v=DOQCCw2vmmg (1977年)→かっこいいとは思うけどね・・・

http://www.youtube.com/watch?v=v1ju8jyWDhg (1977年)

http://www.youtube.com/watch?v=XUNO-MkJuXo (1980年)

http://www.youtube.com/watch?v=DhvzKtdAkmY (1986年)

http://www.youtube.com/watch?v=_TLdcViM1vw (1992年)

http://www.youtube.com/watch?v=d0z03mg-2iM (1988年)

 とくにこれは、女性歌手が、なぜか男の立場になっており、同棲しようと相手に持ちかけるという、倒錯した歌詞である。ミシェル・フーコー系のポスト・モダン音楽と言ってもよさそうだ。森の木で家を建てるとか、木の葉の寝床がどうとか、真面目に聴いていると頭がおかしくなりそうだ↓

http://www.youtube.com/watch?v=DvV-0--ZM34&feature=related(2001年)

2010年11月22日 (月)

末期的・・・BIGBANG×KARA 紅白で韓流対決!

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101121-00000045-spn-ent

スポニチアネックス 11月21日(日)

大みそかの「第61回NHK紅白歌合戦」(午後7・30)で、韓流対決が実現する。白組でヒップホップグループ「BIGBANG」の出場が決定。一方の紅組はアイドルグループ「KARA」で最終的な調整に入っている。韓国歌手の激突は「冬ソナ」ブームの04年以来。今年の音楽界を盛り上げたK―POPムーブメントの象徴として目玉のひとつとなりそうだ。

中略

そんな盛り上がりを追い続けてきたのがNHKだ。韓国グループを積極的に音楽番組で紹介し、総合テレビ「ニュースウォッチ9」ではK―POP現象をトップで取り上げたこともあった。もともとNHKは03年に「冬のソナタ」をいち早くBSで放送したほか韓国ドラマを多数放送し、日本における韓流ブームの火付け役

 満を持して、躍進K―POPを今年の目玉に据える。

 

日本の歌なんてどうでもよいようだ。このところ、NHKの韓国贔屓は露骨である。

桂銀淑、東方神起、BoA、チョ・ヨンピルなどは紅白に出場していたが、韓国歌手が目玉というのには、ここまできたか・・・と嘆息せざるをえない。数年後には、韓国の歌手がオオトリなんてことあるかもしれない。

  ここまできたら、紅白歌合戦→日韓歌合戦にしたほうが、視聴率がとれるであろう。

 冗談はさておき、NHKを公共放送などという曖昧な組織のままにしておく必然性は、もはやどこにもない。

 国営放送と民間放送に分割するべきである。民間放送にしてから、スカパーなどの放送枠を自力で購入し、大いに韓国バラエティ、韓国ドラマ、韓国スポーツなどを、いくらでも放送していただきたい。

 



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