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2011年5月16日 (月)

反日極左の頂点へ 五百旗頭真

http://www.jiji.com/jc/c?g=soc_30&k=2011051300678

政府の東日本大震災復興構想会議の五百旗頭真議長(防衛大学校長)は13日、日本記者クラブで会見し、被災地の農業や漁業の再生に関し、「外国人をどう活用するか。国際的な人材を吸引するという在り方も考えなくてはいけない」と述べ、外国人の雇用を積極的に進める方策を検討する考えを明らかにした。

(以下略)

平成の国賊 五百籏頭真 自宅前街宣/西村斉編

http://www.youtube.com/watch?v=6KbHWAVq6kc

花うさぎの「世界は腹黒い」が、非常に分かりやすい。

http://hanausagi.iza.ne.jp/blog/entry/2245437/

五百籏頭真は、大震災を契機に、反日極左の指導的立場に登りつめた。

師匠の猪木正道を超えたといえるだろう。

参考文献:『猪木正道の大敗北―ソ連を愛し続けた前防大校長の“言論抑圧裁判”の真相』

外国人雇用に積極姿勢=被災地の農漁業再生-復興会議議長

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経済・政治・国際」カテゴリの記事

コメント

もう、無茶苦茶

五百籏頭真は、政治学者の看板を外して、政治活動家になることを宣言すべきですね。
ゆとり教育がどうのこうの以前に、教える側がとっくにオワッテイルのが、寒々しい現状です。

>「外国人をどう活用するか。国際的な人材を吸引するという在り方も考えなくてはいけない。」

この科白には心底恐怖を感じます。
表現もまともでは有りませんよ。
これを看過するマスコミや国民の「感性の鈍化」は、どの水準まで至っているのでしょうか。

真正保守さま

 五百籏頭真は、学者の世界では、ついに反日左翼勢力の頂点に躍り出ましたね。知名度をグーンと挙げました。ここまで目立ってしまうと、反感も買うし、失脚もしやすいと思うのですが・・・
 やはり、究極の俗物であり、名誉欲の塊なのでしょう。
 それにしても、五百籏頭真降ろしが起こらないことは、国民の「感性の鈍化」が、想像を絶する水準になっているということなのでしょうね。

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猪木の家系は、熊本県の同和部落出身 (部落民)
一部の親日関係者はそのことを知っている
猪木の背後には、左翼が控えている
部落解放同盟とも仲の良いお友だち
中国・韓国・北朝鮮支持派の売国奴

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