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2011年2月19日 (土)

社民連時代の菅首相、党籍残して別会派に参加

(2011年2月18日23時34分  読売新聞) 

民主党の衆院議員16人が離党しないまま国会の会派離脱願を出したが、政党に所属する国会議員が党籍を維持しながら別の会派に移った例は過去にもある。

細川内閣が発足する直前の1993年7月には、当時社民連に所属した菅首相が、党籍を残したまま、日本新党と新党さきがけによる統一会派「さきがけ日本新党」に参加した。ただ、「極めてまれ」(衆院事務局)な事例だという。

この16人について、菅直人が民主党代表として厳しいコメントを出さないのは、そういう事情があったからなのですね・・・

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