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2010年12月28日 (火)

仙谷官房長官、小泉元首相の靖国参拝を「時代錯誤」と批判

http://sankei.jp.msn.com/politics/policy/101228/plc1012280003001-n1.htm

このような、屈服外交を基調とする生粋の非国民が政府のナンバーツーというのは、すでに国辱モノである。

 内閣改造で更迭されるとの噂があるが、それにしても「どこへ出しても恥ずかしい・・・」

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経済・政治・国際」カテゴリの記事

コメント

「極左」らが、靖国神社を執拗に攻めるのは、次の二点からです。

1)連中の教義の核に「宗教は害毒」という「信仰」が在ること。
突き詰めればこれは、一般的な「無宗教」を意味せず、彼らの信仰する「ルソー・ヘーゲル・マルクス」等こそが、「唯一の教義」であるという意味です。

2)日本を「解放」するためには、その紐帯となっている「皇室」と「靖国」を無力化せしめることが絶対条件であること。

真正保守さま
 靖国神社の代替施設なんて、とんでもない話ですよね。
 それを強力に推進した中曽根康弘こそ、まちがいなく共産主義者でしょう。
 

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