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2010年12月 3日 (金)

文藝春秋 『日本の論点2011』①

 田中宏 「民主主義の成熟に向けて―― 外国人地方参政権を与えるべき大いなる根拠」という論文があった。

 外国人は、日本国民ではないが、地方の住民である。ゆえに、地方参政権を与えろという主張している。

  • 在日韓国・朝鮮人高齢者の年金訴訟を支える会(共同代表)
  • ノーモア南京の会・東京(代表)
  • 中国人強制連行を考える会(代表)
  • 定住外国人の地方参政権を実現させる日・韓・在日ネットワーク(共同代表)

 など、大活躍されているようだ。

 このような人物を、一橋大学は教授として遇していたということを、よく記憶しておこう。

  

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コメント

国籍と税金の問題を一緒にする・・自分で稼いだ事の無い人物に多いですね。
防衛大学校長・官公立大学教授なんて誰が選ぶんでしょう?選ぶ人が先ず「阿呆」ですね。

 国籍と税金の問題を一緒にする
 →経済至上主義といいますか、経済を社会の下部構造とする、マルクス主義でしょう。

 田中宏に言いたい。

 今我が国にある公共財(道路とか堤防とか)の建設費を支払ったのは誰でしょう? 答えは、我々日本国民のご先祖さまです。ご先祖さまが汗水働いて納めた税金で公共財は建設されたのです。おかげで、子孫の僕らは、維持費の税金を払うだけで、公共財をのびのびと使えるのです。でも、在日外国人のご先祖さまは、我が国の公共財を建設するための納税をしたのでしょうか? 

 と。

tngnvmbr1227 さま

 田中家代々の墓は、どこにあるのでしょうね。。。
 腐った大学教授たちこそ、事業仕分けされるべきでしたね。これほどの税金の無駄遣いはありません。

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