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2010年11月22日 (月)

末期的・・・BIGBANG×KARA 紅白で韓流対決!

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101121-00000045-spn-ent

スポニチアネックス 11月21日(日)

大みそかの「第61回NHK紅白歌合戦」(午後7・30)で、韓流対決が実現する。白組でヒップホップグループ「BIGBANG」の出場が決定。一方の紅組はアイドルグループ「KARA」で最終的な調整に入っている。韓国歌手の激突は「冬ソナ」ブームの04年以来。今年の音楽界を盛り上げたK―POPムーブメントの象徴として目玉のひとつとなりそうだ。

中略

そんな盛り上がりを追い続けてきたのがNHKだ。韓国グループを積極的に音楽番組で紹介し、総合テレビ「ニュースウォッチ9」ではK―POP現象をトップで取り上げたこともあった。もともとNHKは03年に「冬のソナタ」をいち早くBSで放送したほか韓国ドラマを多数放送し、日本における韓流ブームの火付け役

 満を持して、躍進K―POPを今年の目玉に据える。

 

日本の歌なんてどうでもよいようだ。このところ、NHKの韓国贔屓は露骨である。

桂銀淑、東方神起、BoA、チョ・ヨンピルなどは紅白に出場していたが、韓国歌手が目玉というのには、ここまできたか・・・と嘆息せざるをえない。数年後には、韓国の歌手がオオトリなんてことあるかもしれない。

  ここまできたら、紅白歌合戦→日韓歌合戦にしたほうが、視聴率がとれるであろう。

 冗談はさておき、NHKを公共放送などという曖昧な組織のままにしておく必然性は、もはやどこにもない。

 国営放送と民間放送に分割するべきである。民間放送にしてから、スカパーなどの放送枠を自力で購入し、大いに韓国バラエティ、韓国ドラマ、韓国スポーツなどを、いくらでも放送していただきたい。

 



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コメント

テレビ界自体が下降線でしょう?余り見ないので判りませんが・・・

 シコウ様
 民放は、お笑い芸人ばかりでていて、おふざけ番組がほとんどです。
 ゲイタレントが、子供番組にもたくさん出てきます。わざとやっているとしか思えません。
 それにしても、NHKの韓国贔屓は、エスカレートするばかりです。姜ナニガシとかいう東大教授を重用しています。

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