無料ブログはココログ

« 2010年8月 | トップページ | 2010年10月 »

2010年9月

2010年9月30日 (木)

中国建国61周年を祝うレセプションに馳せ参じた国会議員たち

 この時期にそんなものに出席するとは、アタマがどうかしてるんじゃなければ、売国奴である。

【閣僚・副大臣】 細川律夫厚生労働相、松本龍環境相、大畠章宏経済産業相、平岡秀夫総務副大臣

 【民主党】 柳田和己、藤井裕久、江端貴子、前田武志、田城郁、大泉博子、稲見哲男、今野東、古賀一成、江田五月、首藤信彦、大島九州男、奥村展三、山本剛正、川上義博、岩本司、藤田一枝、矢崎公二、石毛●(=金へんに英)子、川越孝洋

 【自民党】 二階俊博、加藤紘一、野田毅、村田吉隆、茂木敏充

 【公明党】 山口那津男、東順治、井上義久、石井啓一、遠藤乙彦、斎藤鉄夫、石田祝稔、大口善徳、高木陽介、遠山清彦、魚住裕一郎、松あきら、渡辺孝男

 【共産党】 井上哲士

 【社民党】 福島瑞穂、重野安正、照屋寛徳、服部良一

 【みんなの党】 松田公太

 【無所属】 辻元清美

 【元国会議員】 野中広務、神崎武法

ヒラリー・クリントン発言が決め手だったか

 日米安保条約に尖閣諸島が含まれるという米国国務長官の公式コメントが、なによりも中国共産党に侵略は時期尚早と思わせたのではないだろうか。

 しかし、中国共産党は、次の好機を何年でも待つであろう。

 日本人の嫌中感情を忘れさせるように、あらゆる情報戦を仕掛けてくるだろう。

 日米関係の悪化を、画策し続けるだろう。

 日本人が防衛力を軽視するべく、心理戦を止めることはない。

 問題は、日本国内に、中国共産党に通牒する売国奴がたくさんいることだ。

 そういうインチキコメンテーターや赤い大学教授という国賊どもをあぶりだすこと、国会議員なら落選させること、が、日本再生の確実な第一歩であろう。

2010年9月29日 (水)

領土は世襲の財産である。

 固有の領土は、先祖から受け継いだものである。

 だからこそ、われわれは子孫に残さねばならない。

 領土問題では、たとえ一坪でも譲歩するならば、全国土についての領有する根拠を失ってしまうことになる。

 今日明日の銭金とは、次元が全く違う問題なのである。

 経団連の銭ゲバ商人たちには、国家意識というものがないのだろうか。

 中国が日本にレアアースを輸出しないというなら、それでいいではないか。

 ビンボーや不便にも、我慢すればよいのだ。三度の飯に困るわけではない。

 次第に、日本人の嫌中感情が、ヒートアップしていくだろう。そして、藤田の問題も含め、中国共産党の非道を社会にアッピールすれば、中国が国際社会から孤立してしまう。

 この際、チベット虐殺の人道問題についても、徹底的に広める運動をするべきだろう。

 いまからでも遅くはない。チベット虐殺の張本人であった現・国家主席の退陣を、要求するときである。

 http://www.youtube.com/watch?v=pab7NQ2Q1Pk

 

 

 

 

仙石由人を落選させる必要がある。

 中国人船長を、政治判断で電撃的に釈放した張本人が、仙石由人官房長官なのは明らかとなった。

 民主党の西岡参院議長が、「政府首脳に何の連絡もなく釈放するはずがない。(釈放は)仙谷官房長官が判断したと思わざるを得ない」と述べているのだから、間違いない。

 法務大臣が指揮権発動をしたわけではない。

 闇の政治判断で、那覇地検に釈放させてしまった。

 しかも、那覇地検のせいにしようとする卑劣さ。

 那覇地検の検事たちを、国会に召喚して、ことのいきさつを全て明らかにしてもらうしかない。

 仙石由人は、官房長官辞任だけではなく、衆院議院を辞職しなくてはならないだろう。もちろん、菅直人総理大臣の任命責任も問われる。

 もしも、仙石由人が引退しないのであれば、つぎの総選挙で、徳島1区の有権者は、日本中から良識を問われることになる。

2010年9月28日 (火)

海上保安庁のビデオテープ

 岡田克也幹事長によれば、国会に提出するかどうかを検討しているという。

 とりあえず国会に提出してから、ゆっくり検討しろ!

 ビデオテープをDVDにダビングして、世界中のマスコミに送りつけよ。

 また、在日特派員を招待し、巨大なスクリーンで公開せよ。重要なシーンは、超スロー再生して、繰り返し流そう。もちろん、BGMもよくよく選びたいところだ。

 ユーチューブで、世界に発信することもできる。これは、アマチュアの誰かがやってくれそうだ。

 諦めるのはまだ早い!

 

 

2010年9月27日 (月)

菅政権は年度末には行き詰まるというが・・・

 たしかに、ねじれ国会であるから、菅政権は予算編成を乗り越えられないだろう。

 とはいえ、そんな悠長なことを言っていられるのか?

 今月は、尖閣で中国人船長を釈放してしまった。

 じつは、外国人の党員・サポーターによるデタラメ代表選も今月の話だ。

 先月には、菅談話という大暴挙があった。また、朝鮮学校の無償化も、すんでのところで決まりそうだった。

 毎月のように、日本は国益を大きく失っている。

 もちろん、選択的夫婦別姓、人権救済法案、外国人地方参政権という三大亡国法案は、いつまた噴出してくるのかわからないのである。

 この三法案は、どれかひとつでも、破壊力は阪神淡路大震災の数十倍となるだろう。

 一日も早く民主党を下野させない限り、日本の衰退を加速させてしまうのである。

 私たちができることは、民主党の正体を、一人でも多くの国民に知らせることだろう。そして、国政であれ、地方議会であれ、売国奴政党の議員を一人でも多く落選させることだ。

 民主党は、黙っていても東アジア共同体(=中国共産党のアジア覇権と日米同盟の破棄)を積極的に推し進めてしまうのだ。

 もう、あまり時間がないのである。

2010年9月26日 (日)

たばこ値上げの狙いはJTの国有化

 マイルドセブン一箱が400円になったら、ぜんぜん売れなくなるだろう。

 いまでも若者の煙草離れで苦しいJTの経営が、成り立つはずがない。

 遠からず、国有化されるであろう。

 さらには、何かの商品に対する課税することをちらつかせて、特定の産業界に政治的圧力をどんどんかけることができる。

 JTみたいになりたくなければ、党幹部の言うことを聞け!ということだ。

 党による、製造業への脅しになる。

 それでなくとも、民主党の社会主義化(=生産手段の国有化)政策は、今後も次々と行われる。

 二酸化炭素削減を企業に強制することで、経営が成り立たなくなる。

 つまり、電力会社や製鉄・造船などの重厚長大産業の国有化を視野に入れている。

 こうして、生産性はどんどん下がり、日本の経済規模が急激に縮小してゆく。

 民主党が社会主義政党であることを、ゆめゆめ忘れてはならない。

 

 

 なお、地球温暖化と二酸化炭素排出は、科学的には無関係である。世界的なプロパガンダであることは、ほぼ明らかとなっている。

 赤祖父俊一「正しく知る地球温暖化」は必読だろう。 

2010年9月25日 (土)

国辱 中国人船長の釈放

 また、那覇地検は、日中関係を考慮した末の結論という。 

 そして、仙石由人官房長官は、那覇地検の判断を追認した。

 つまり、批判していないのである。

 以上を考えれば、仙石官房長官が黒幕であるのは明らかではないか。語るに落ちたというべきだろう。

 アーミテージ前・国務副長官やヒラリー・クリントン国務長官の助け舟を、御破算にした。

 中国共産党への屈服のみならず、米国との関係をぶち壊そうとする意図は明らかである。

 先月の菅談話も、驚くべき反日自虐外交であった。

 しかし、今回の船長釈放は、仙石由人の反日性が日本史史上に特筆されるべきレベルであることが判明した。

 検察官の暴走について、テレビは執拗に報道しているが、尖閣問題にはあまり触れない。昔の地図など、尖閣諸島が日本固有の領土であるという証拠は数多あるが、テレビででは、一つも提示されていないといって過言ではない。また、漁船が体当たりしてきたときのビデオを、政府に公表せよとも言わない。

 検察がフロッピーディスクを改竄したのは、もちろん大問題だ。しかし、あくまでも国内の事件であり、真相解明を粛々と進めればよいだけだ。

 尖閣問題は、すでに東アジア全体の安全保障に関わる国際問題であり、国防に直結する。中国共産党のこんな無法がまかり通れば、世界の秩序も国際法も蹂躙されてしまう。日本の対応が、日本の国際的信用を決定してしまう。これに比べれば、検察官の暴走などは芥子粒のようなものだ。

 毎月、なにかしらの驚倒すべき反日政治行為が行われている。こんな政権が数年も続けば、日本は本当に亡びる。一日も早く打倒しなくてはならない。

 

2010年9月23日 (木)

領土と国民の生命・財産を守るのが政治である。

 「生活者主権」という革命煽動用語をつくったのは、大前研一である。ここでいう生活者という変な日本語は、プロレタリアートを大前流に翻訳したものだ。国籍も国家意識も持たない、文句ばっかり言っているような人間たちを想定している。それをパクった、 民主党の「国民の生活が第一」というスローガンは、カネをばら撒くから票を入れろという意味に過ぎない。

 

 政権が交代して一年も経ってから、いまだにこんな最低の思想に共鳴する有権者がかなりの数で存在しているということに驚愕せざるを得ない。

 日本固有の領土を死守することは、政治の最優先事項である。

 国際社会に、中国共産党の非を必死にアッピールする必要がある。

 自衛隊を尖閣諸島に常駐させるのも、早急に行うべきだろう。

 違法操業する中国の漁船モドキを、海上保安庁が片っ端から捕まえなくては、日本が主権国家ではなくなってしまう。

 米国の政府高官や提督クラスの軍人に、尖閣諸島の視察をしてもらうのも重要だ。

 世界のマスコミに、尖閣諸島の現状を取材してもらうことも有効だろう。

 もちろん、事がここに至れば、商人にすぎない中国大使の出番ではないのだから、職業外交官に変えるのも当たり前のことだ。

 

 また、尖閣問題がある以上、中国に在住している日本人の身も危ないとみるのが常識であろう。渡航禁止に近い措置をとらなくてはならない。少なくとも、観光旅行は全面禁止するべきだろう。

 フォークランド紛争で、アルゼンチンに対して断固として武力を行使したM. サッチャーを見習う時が来たのである。

 

 

 

2010年9月22日 (水)

ついでに言えば、

 中国は、原子力空母と原子力潜水艦を持ち、東風21号などのミサイルに核兵器を装備している。人口は世界一多い。

 中国に攻め入る国など、世界中のどこにもない。90年代の経済危機から立ち直ったロシアは、中国以上の軍事大国である。

 日本が軍事力を強化したとして、中国やロシアに攻め入ろうなどと、一秒たりとも考えるわけがない。

 日本が核武装するかどうかは、軽薄な世論がなかなか許さないかもしれない。

 しかし、少なくとも我が国にも原子力空母と原子力潜水艦がなくては、国防上、まったく話にならない。

 中川八洋『日本核武装の選択』と『地政学の論理』は、軍事知識として必読であろう。

2010年9月21日 (火)

尖閣諸島は風雲急

 中国は、一万人の日本に観光旅行に来る予定だったとかいうのを取りやめてきた。

 セコさの絶頂である。

 それなら、中国からの留学生には、ただちに本国に帰って頂きたい。奨学金を打ち切るだけで十分だ。

 横浜や神戸の中華街で食事しないようにしよう。

 尖閣諸島には、良質な水が湧くのだ。

 これを機に、尖閣諸島に自衛隊を常時駐屯させることになってほしい。

 

 

2010年9月20日 (月)

参院選敗退の責任はウヤムヤ

 副幹事長に枝野幸男前幹事長、防衛副大臣に安住淳前選対委員長が内定。

 「脱小沢」ならなんでもよいということか。

 副大臣が2人もいるから、大臣をいくら更迭しても後任人事には困らない。

 野党から攻撃されたら、大臣を蜥蜴の尻尾にして、内閣の延命を図ることであろう。

 

 

 

2010年9月18日 (土)

極左改造内閣

 参議院選挙で落選した千葉景子、閣内にいながら小沢一郎を指示した原口一博が更迭されたのは当然である。

 そして、事務所経費問題を抱える荒井戦略大臣、議員会館のカードキー問題や金賢姫来日問題の中井国家公安委員長など、突っ込みどころ満載の連中は解任された。

 口蹄疫の対応で問題ありまくりの山田農水大臣も、表舞台から去った。

 そして、トコロテン式に大臣に繰り上がったのが、岡崎トミ子や労組出身議員らであった。

 どこまでいっても、金太郎飴式の極左内閣である。

 こうしている間にも、尖閣諸島、普天間、経済問題など、日本を取り巻くすべての状況が悪化していく。

 「脱小沢」などという空疎なスローガンでは、事態がなにも好転するはずないのは小学生にもわかることだ。

 そして、このような閣僚のすげ替えだけで、けっこう長期政権になってしまうのかもしれない。

 また、仙石由人官房長官が留任したのは、やはり影の宰相だからだろう。

 

2010年9月15日 (水)

有権者ならば、政治について最低限の教養を持ってくれ!

【200人突撃インタビュー】民主党代表は誰が良いと思いますか?[桜H22/9/14]

http://www.youtube.com/watch?v=ElTDIZD2SKU

 この答えを聞いていて、ほんとうに悲しくなってきた。

 剛腕だとか、なんとなくカネにクリーンそうだとか、人柄がよさそうとか、多くの人が、なんとなくイメージだけで政治家を選んでしまっている。

 それは、主にテレビを中心としたプロパガンダを、無意識に刷り込まれているためであろう。

 

2010年9月14日 (火)

外国人党員・サポーター票が総理大臣を決めた。

 菅直人が大差で勝ったというが、議員票はほとんど同数だ。

 なんといっても、党員・サポーター票が大差であった。架空の党員・サポーターがたくさんいることはまちがいない。さらに、日本国籍を持たない党員・サポーターがどれだけいるのか、民主党もワカラナイそうだ。

 こうして、デュープロセスを蹂躙したデタラメ選挙で、総理大臣が決まってしまった。憲政史上、決してあってはならない特大級のスキャンダルである。

 今日のクローズアップ現代は、代表選を特集していたが、この大問題についてなにも指摘していなかった。

 また、一年生議員たちがどちらに投票するかの葛藤を報じていた。しかし、財政規律がどうこうとか、地元の支持者たちがどう言っているとか、その程度の判断基準しかないのには呆れかえった。ほんとうに、国会議員のレベルが低すぎる。

 国防、外交、憲法、教育、行政などについて、国会議員なら国家百年の計を考えろといいたい。とりあえず、尖閣諸島に中国がチョッカイを出してきているのを、どうするべきなのかは喫緊の課題といえる。

 それがいやなら、県会議員までにしておくべきだ。

 さらに、今回の代表選で、国会議員は全員が菅か小沢に投票したのである。棄権するとか、選挙そのものを批判した者は一人としていないのだ。わかっていても、勇気がないのかもしれない。しかし、勇気がないなら、政治家になどなるべきではない。

 民主党にもマシな保守系議員がいるのは、このことひとつとってみても謬説なのがよくわかる。

2010年9月11日 (土)

小沢一郎にカウンターパンチが入っている

 小沢ガールズとの不倫疑惑を、この時期にリークするとは・・・

 鈴木宗男の失職&収監も、小沢一郎のイメージダウンを狙ってのものだろう。

 どうやらこの代表選、勝負はあったようだ。

 あとは、小沢一郎が大惨敗するかどうか。小沢が大敗してしまえば、党を割って出ることも難しくなる。事実上、政治生命も終わるということだ。そして、民主党内での旧田中派敗北を意味する。そして、極左がいよいよ跳梁跋扈するのである。

 ネジレ国会を乗り切ることも不可能。予算は可決できない。

 今年度中には、総選挙が80%の確率であると思うが、どうなるだろうか。

2010年9月 4日 (土)

沖縄の米海兵隊「いらない」と小沢氏

http://sankei.jp.msn.com/politics/policy/100903/plc1009031048004-n1.htm

さずが、小沢一郎とは、中国共産党の野戦軍司令官を自称するだけある。

総理大臣としては、菅直人のほうがマシであろう。

両者ともに売国奴指数は針が振り切るるレベルであり、五十歩百歩ではあるが、五十歩と百歩は違うのだ。

民主党代表選は小沢一郎が優位らしいね。

 選挙のシステムを知りつくした上で、カネ、ネガキャン、恫喝、ポストというの空手形など、あらゆる手段を使って当選するという技術については、小沢一郎は超一流だろう。

 菅直人に勝ち目はなさそうである。

 とはいえ、小沢一郎は、ほんとうに総理大臣になるの?

 衆参の予算委員会で、全ての野党から、政治とカネの問題で猛攻を食らう。それが、テレビで、全国に放送されてしまうのである。国会のネットでは、繰り返し視ることができる。

 重要なシーンだけをまとめた動画投稿が、youtubeに殺到するだろう。

 小学生でも予想できることである。

 小沢一郎は、代表選後に強引かつデタラメな秘策を考えているのだろうね。

 舛添要一、渡辺喜美、鳩山邦夫のいずれかを、総理大臣に据えるのではないだろうかという説もある。

 どうなるだろうか。

 とはいえ、このようなバカバカしい、闘争のための闘争に、民主党内から批判の声がまったく上がらない。離党届を叩きつける議員など、ひとりもいない。

 お国のために政治家になった人間が、民主党にはほんとうに1人もいないことだけは明らかとなった。

 

2010年9月 3日 (金)

民主党代表選は、公職選挙法に縛られない

 ぺーぺーの議員も、閣僚や党幹部を歴任した議員も、投票になれば同じ一票である。 

 ということは、大票田は、当選一回の衆議院議員たちということになるだろう。

 また、公職選挙法とは無関係なのだから、買収、恫喝など、なんでもありということだ。

 実際に、空前の泥沼選挙になるだろう。

 私としては、左翼マスコミに同調するわけではないが、菅直人に勝ってもらったほうが日本のためなのではないかと思う。

 田中派の経済成長をアテにしてバラマキで票を集めるという政治手法は、平成の日本では全く無理である。

 まずは、小沢一郎という存在とともに、旧田中派の政治手法をまずは永久に葬ってもらいたい。

 政策論争ではなく、頭数とカネで政治を牛耳る手法とも、さすがに決別しなくてはならないだろう。

 もちろん、菅直人という極左の売国奴政治家(というよりもイベント政治屋)を、これまでわずかもプラスに評価をしたことはないし、これからもかわらない。先人の労苦を愚弄する菅談話などというものを抜き打ちに発表した非国民を、私は決して許さない。

 しかし、菅直人が倒れても、おなじような政治思想の政治家(たとえば仙石、前原など)がまたのし上がってくる可能性が高い。しかし、小沢一郎のような超異端の政治家は、もう現れることはないと思う。それだけに、いまこそ息の根を止めるべきだ。

« 2010年8月 | トップページ | 2010年10月 »

最近のトラックバック

ウェブページ

2017年9月
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30