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2010年5月20日 (木)

- 水間条項ー国益最前線 《前原誠司首相で衆参ダブル選挙が現実味を帯びてきました!》

http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/blog-entry-12.html

なるほど、そういうシナリオも想定される。 

前原誠司国交大臣は、小沢一郎幹事長とは距離があると一般には思われている。

前原誠司はまだ48歳であり、ルックスも悪くなく、答弁も爽やかそうであり、民主党の失政を一時的に糊塗するにはちょうどよいのかもしれない。総理大臣をやらせれば、すぐにボロがでるであろうが、選挙を乗り切るだけの役割として、小沢一郎が使い捨てにするのだろう。

しかし、前原誠司とは、

1999年7月に国旗国歌法案の採決で反対票を投じている。

夫婦別姓・外国人参政権法案の推進派でもあり、間違いなく左翼といえる。赤松広隆や福島瑞穂より、相対的にわずかに右寄りというだけだ。

なお、配偶者は、創価女子短期大学卒業である。

騙されてはいけない。

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